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​米国A.C.E.カリキュラムクラス

🌱 A.C.E.カリキュラムで育てる「学ぶ力」と「生きる力」

📚 A.C.E.(Accelerated Christian Education)とは?

キリスト教精神を土台とした教育カリキュラムです。

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🌎 1970年から世界140か国以上で使用


🏫 アメリカの学校やホームスクールで使用されています

世界7,000校以上で導入
 

一人ひとりの**能力や学習ペースに合わせて学ぶ「個人能力別学習」**が大きな特徴です。

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⏰ 私たちのスクール

土曜日の午前中・3時間

👦 幼児 👧 小学生 🧑 中高生

それぞれの子どもが、自分の力に合ったペースで学習します。

「みんなと同じペース」ではなく、
「自分に合ったペース」で学ぶ。

そのためには、

🧠 学ぶ力
🎯 目標を持つ力
💪 自制心
🌱 自主性

を少しずつ身につけていくことが大切です。

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アメリカの教育課程を日本で

日本にもA.C.E.カリキュラムを使用しているスクールがあります。

A.C.E.には、幼稚園から高校までの課程があります。

すべての課程・教科を修了できるA.C.E.認可校では、アメリカの高校卒業認定につながる教育を受けることができます。

⚠️ 私たちのスクールは「学校」ではなく「塾」です。

そのため、A.C.E.より認可を受けていますが、すべての教科・課程を修了することはできず、当スクールを修了するだけではアメリカの高校卒業資格は取得できません。

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🌟 A.C.E.で育てたい5つの力​

① 📖 英語力

海外留学や国内進学など、将来の可能性を広げる英語力を育てます。

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② 🧭 目的意識

「なぜ学ぶのか」「何を目指すのか」を考え、目標を持って学ぶ力を育てます。

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③ 💪 自主性・自制心

自分で学習を進めることで、自分を律して行動する力を身につけます。

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④ 🗣️ 自分の意見を伝える力

「自分はどう思う?」を大切にし、自分の考えを持ち、しっかり伝えられる人格を育てます。

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⑤ 🎁 一人ひとりの「賜物」を見つける

子ども一人ひとりに与えられている能力・才能=「賜物」。

自分のペースで学ぶ経験を通して、
「自分には何ができるのか」
「何が得意なのか」
「何を大切にしたいのか」

を発見する手助けをします。

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🌈 私たちが目指す教育

「勉強ができる子」だけではなく、
「自分で考え、自分で学び、自分の言葉で伝えられる人」へ。

🌱 自主性
💪 自制心
📚 学ぶ力
🗣️ 表現する力
🎁 一人ひとりの賜物

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✨ 将来の可能性を、自分の力で切り拓く子どもたちへ。

​授業の進め方
A.C.E.の学習の流れ

① 登校・学習準備
教室に着いたら、自分の「オフィス(勉強するスペース)」を準備します。

② 宿題チェック・目標設定
先生に宿題をチェックしてもらい、「今日はここまで勉強する」という目標を自分で決めます。

 

③ 自分で答え合わせ
朝礼後、スコアテーブルで宿題の答え合わせをします。
テキストはすべて自分で採点します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

④ 間違い直し
間違いがあれば、間違ったところにチェックを入れ、自分のオフィスに戻ってやり直します。
その後、もう一度スコアテーブルで答え合わせをします。

👉 間違いがなくなるまで「答え合わせ → やり直し」を繰り返します。

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⑤ 先生のチェック
間違い直しがすべて終わったら、先生に確認してもらいます。

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⑥ 英語でのチェック
先生と英語のチェックをします。
テキストを英語で読み、先生から英語で質問され、英語で答えます。

※まだ英語での会話が難しい場合は、先生に伝えれば、日本語で質問・回答することもできます。

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⑦ テスト
1冊のテキストが終わると、テストテーブルでテストを受けます。

​⑧ 80点以上で次のテキストへ
テストで80点以上を取ると合格。
合格したら、次のテキストに進みます。​

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🌱 A.C.E.が大切にしていること

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時間割

1時間目と2時間目はA.C.E.カリキュラムのテキストをします。
3時間目はそれぞれ英検の英作文や単語、文法などをします。
英検を受けない子供たちは引き続きA.C.E.カリキュラムのテキストをします。

​特待生

特待生制度

  • 選考基準: 前学期6月末と後学期12月末スチューデントチャートのシールが、決められた一定数に達した生徒が特待生に選ばれます。

  • 競争ではありません: 他の生徒との順位や人数で決まるものではありません。そのため、基準を満たす生徒がいなければ、特待生が0人になる場合もあります。​

 

特待生になるとできること

通常、テキストの自己採点をする際は、先生の許可を得てからスコアテーブルへ行きます。
しかし、特待生は学習に向かう姿勢が高く評価された生徒なので、特待生に選ばれてから半年間は先生の許可なしで自己採点に行くことができます。

また、アメリカのA.C.E.スクールでは、特待生は遠足に参加できます。

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私たちのスクールでは、6月は遠足12月はクリスマスパーティを主に行っています。

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